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【展示会】TOKYO ART LAB ― New Product Exhibition

  【展示概要】 展示会名 TOKYO ART LAB ― New Product Exhibition  会期 2026年4月13日(月)–6月12日(金) 営業時間 月・火・水 14:00〜18:00 その他の日時 予約制 休廊日 土・日・祝日 会場 studio144 入場 無料 【展示会コンセプト】 本展では、 東京アートラボによる 新たなアートプロダクトを紹介します。 空間との関係性に着目し、 装飾にとどまらない“作用するアート”として 展開される作品群。 日常の中に自然と入り込み、 空気や感覚に静かに変化をもたらします。 アーティストとの協業による 新たなプロダクトから 期間限定の特別取扱い原画も展示。 日常に取り入れやすい 新しいかたちのアート体験を ― 【本展の見どころ】 空間に“作用”するアートの提案 東京アートラボが手がける本展では、アートを装飾としてではなく、空間や感覚に働きかける存在として再定義いたします。新たに展開されるアートプロダクトは、視覚的な美しさにとどまらず、その場の空気や過ごし方に静かな変化をもたらします。 プロダクトと原画が交差する展示構成 アーティストとの協業によって生まれたプロダクトと、期間限定で展示される原画作品。 それぞれ異なる役割を持つ表現が同一空間に並ぶことで、 量産と一点物、日常と非日常が交差し、新たな鑑賞体験を生み出します。 日常に持ち帰るためのアート 本展で提示するのは、アートを「選び、取り入れる」という視点です。 手に取りやすい価格帯や仕様により、これまで距離のあったアートとの関係性を見直し、 日常の中へと自然に取り入れていただけます。 アートとの距離が変わる瞬間 作品を眺めるだけでなく、空間の中で体感し、ご自身の生活へと接続していく。 本展は、アートとの新たな距離感に気づいていただく機会となります。 【紹介】 【開催情報】 会期│2026年4月13日(月)–6月12日(金) 営業時間│月・火・水 14:00〜18:00 その他の日時│予約制 休廊日│土・日・祝日時間|12:00–18:00 会場|studio144 入場|無料 【お問い合わせ先】 〒144-0051 東京都大田区西蒲田5-27-18蒲田ビル1F studio144  担当 TEL:03-5703-3360 メール...
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【企画展】《nagi初個展 からふる》|参加作家:nagi(makkuro usagi) |studio144

【展示概要】 企画展名 nagi 初個展《からふる》 参加作家 nagi 会期 2026年4月4日(土)–4月5日(日) 時間 12:00–18:00 会場 studio144 入場 無料 【展示会コンセプト】 ぬいぐるみクリエイターとして国内外で活動するnagiが、studio144にて初の個展を開催します。 本展は、これまでのハンドメイドイベントやPOPUPとは異なる「個展」という形式での開催です。 nagiがクリエイターとして、そしてアーティストとして表現することを大切に構成されたこの展示では、ぬいぐるみ作品に加え、今回は絵画作品も発表されます。 studio144が本展で大切にしたいのは、 作品と向き合うための、ゆとりある時間と空間です。 多くの作品を一度に販売するイベント的な場ではなく、原画をじっくりと鑑賞したり、作家本人と言葉を交わしたりできる、静かな密度のある時間を提供します。 2019年の活動開始以来、SNSでの発信を起点にROUND1プライズやカプセルトイの全国展開、海外展開まで活動の幅を広げてきたnagi。その歩みの先に生まれた、初めての個展です。 ハンドメイドならではの個体差と、世界にひとつだけの個性を宿した作品たちが、studio144の空間に集まります。 当日はイラストサイン会も開催予定。詳細はnagiの Instagram より 【本展の見どころ】 立体と平面、ふたつの表現が交差する空間 ぬいぐるみという立体表現を主軸に活動してきたnagiが、本展では初めて絵画作品を同じ空間に並べます。手で触れられる温度感を持つ立体と、平面に広がる世界観が共存することで、どちらか一方では生まれなかった空気が立ち上がります。 「推し」が生まれる瞬間を体験する nagiの作品には、見た瞬間に「これが好きだ」と直感させる力があります。その感覚の正体は、量産では生まれない手仕事の個体差と、キャラクターに宿る固有の表情にあります。本展では、その「推しが生まれる瞬間」を空間ごと体験できます。 全国・海外へと広がった活動の、原点にある手仕事 ROUND1プライズやカプセルトイとして全国・海外へ展開されたキャラクターたちも、その出発点はnagiの手から生まれた一体のぬいぐるみです。本展に並ぶ作品は、スケールアップした活動の裏側にある、変わらない制作の核心を映しています。...

【企画展】《推し TOKYO 144 #02》|参加作家:飯田了司、つゆこ、宮下和、LOVESOUP、LILY.(haraco) |studio144

  【展示概要】 企画展名 《推し TOKYO 144 #02》 参加作家 飯田了司 つゆこ 宮下和 LOVESOUP LILY.(haraco) 会期 2026年3月25日(水)–3月29日(日) 時間 12:00–18:00 会場 studio144 入場 無料 【展示会コンセプト】 本展《推しTOKYO144》は、"推し活をもっと自由に、もっと楽しく"をテーマにした企画展です。 ゆるかわ・オモシロ・ポップといったジャンルを横断する個性豊かなクリエイターたちの作品が、一つの空間に集まります。 studio144が本展で大切にしているのは、作家同士のつながりや文脈ではなく、多様な作品が同じ空間に並ぶことで生まれる、予想外の出会いと高揚感です。 それぞれ異なる世界観を持つ作品が並置されることで、空間には独自のにぎわいとときめきが生まれます。 本展は、 優劣や評価を促すものではありません。 来場者一人ひとりが「かわいい」「おもしろい」「これが好き」という自分だけの感覚で作品と向き合い、その直感を思いきり楽しんでいただくことを大切にしています。 推し活の延長線上にアートがある場として、新たな"推し"との一期一会をお楽しみください。 【本展の見どころ】 空間構成の視点 本展では、ジャンルやスタイルの違いをあえて整理せず、作品同士をフラットに並置する展示構成を採用しています。空間を歩くことで、作品ごとに異なるテンション・リズム・世界観の変化そのものを体験できます。 表現の多様性 ゆるくてかわいい立体作品、思わず笑みがこぼれるユーモアあふれる表現、ポップで鮮やかなイラストまで、表現の幅は非常に広く、それぞれが強い個性を持ちながらも同じ場に共存しています。 来場者の参加性 「好き」という感情に、理由はいりません。作品の前で立ち止まった瞬間、心がときめいた瞬間、それがそのまま鑑賞体験となります。推し活と同じように、自分の感覚を信じて空間を楽しんでください。 【参加作家紹介】 飯田了司 木工職人/ひょうたん作家 私は「家具工房ひょうたん蔵」で家具や木工品を製作しています。なんとなく名付けた工房名から瓢箪に興味を持ち、試しに庭で瓢箪を栽培してみたらとても可愛らしい実がいくつか成りました。その瓢箪を加工して出来たのがひょうたんビトです。それ以来、...

【企画展】《ART AREA TOKYO 144》|参加作家:佐藤紘朗、SENKO TAKAHASHI、ほのか、細坂よしき、森戸一惠|studio144

【展示概要】 企画展名 《ART AREA TOKYO 144》 参加作家 佐藤紘朗 SENKO TAKAHASHI ほのか 細坂よしき 森戸一惠 会期 2026年2月20日(金)–3月5日(木) 時間 12:00–18:00 会場 studio144 入場 無料 オープニングレセプション 2月20日(金)16:00~18:00[無料] 【展示会コンセプト】 本展《ART AREA TOKYO 144》は、 現代社会においてアートがどのような役割を持ち得るのかを問いかける展示です。 彫刻、絵画、日本画といったジャンルの枠を越え、5名の作家による多様な表現が一つの空間に集まります。 studio144が本展で重視しているのは、 作家同士の関係性や文脈ではなく、作品同士が同じ場に置かれることで生まれる関係性です。異なる背景や制作動機を持つ作品が並置されることで、空間には独自のリズムや緊張感が立ち上がります。 本展は、優劣や比較を促すものではありません。鑑賞者一人ひとりが自身の感覚で作品と向き合い、その間に生まれる気配や違和感、心の動きを受け取ることを大切にしています。自由でボーダレスな表現が交錯する場として、「今のアート」を感じ取っていただければ幸いです。 【本展の見どころ】 空間構成の視点 本展では、ジャンルやキャリアの違いをあえて整理せず、作品同士を並置する展示構成を採用しています。空間を歩くことで、作品間に生まれるリズムや距離感そのものを体験できます。 表現の多様性 ユーモアを宿す立体作品、内省的な絵画、日本画ならではの感性まで、表現の幅は非常に広く、それぞれが強い個性を持ちながらも同じ場に共存しています。 鑑賞者の参加性 明確なテーマ解釈や答えを用意していない展示だからこそ、鑑賞者自身の感覚が重要になります。「どう感じたか」「どこに惹かれたか」という個人的な視点が、そのまま鑑賞体験となります。 【参加作家紹介】 佐藤紘朗  彫刻家、立体作家/彫刻 主にオリジナルキャラクターを立体作品として制作し生み出している。人に笑ってもらえるものを作りたくて、日々の生活の中で思い付いたくだらないアイデアやユーモアをキャラクターに宿らせている。 作品が鑑賞者にとっていつでも鼻で笑えるぐらいの、緩くて面白おかしい存在になれたらと思う。 キャラクター作品とは別に、木材を...

【アーティスト活動支援プロジェクト】IPPATSU "光と影" 2025.9.22~10.6

  【IPPATSU企画 “光と影 ”】 その狭間に現れる、もうひとつの世界。 モノクロームの静寂、陰影が描くドラマ。 視覚を超えて感覚を揺さぶる、自由度の高いテーマでの挑戦。 アーティスト活動支援プロジェクト「IPPATSU」 テーマ:光と影 IPPATSU企画 “光と影 ” ================== 場所:studio144 期間:2025年9月22日(月)~10月6日(月) 時間:11:00-18:00 ※土日祝は休廊/予約制 ※最終入場は閉館30分前まで ※予約なしの開放日は「月火水14:00-18:00」 ★ご予約はこちらまで★ 📞03-5703-3360 [入場無料] 主催:studio144 ================== 出展アーティスト ● 郷崎 基 /デジタルアーティスト 【お問い合わせ先】 〒144-0051 東京都大田区西蒲田5-27-18蒲田ビル1F studio144  担当 TEL:03-5703-3360  メール:studio144.tokyo@gmail.com

企画展 “推しTOKYO144” 2025.9.10~9.14

【企画展 “推しTOKYO144”】 推し活を思う存分楽しもう!新たな“推し”と出会える! アーティストのグッズも販売! *一部アーティスト 企画展 “推しTOKYO144” ================== 場所:studio144 期間:2025年9月10日(水)~9月14日(日) 時間:12:00~18:00 ※閉場15分前までにご入場ください。 主催:studio144 ================== 出展アーティスト ● SAIJOH MACOTO / イラストレーター Instagram:@saijoh_macoto 京都を拠点に活動中。主にKVやアルバムジャケット・MVイラストをアンニュイポップなイラストで表現している。 ● ありま / イラストレーター・刺繍作家 Instagram:@arimama_umauma 刺しゅう作家で2児の母。「小さな子が“あいどーじょー”と渡してくれるような、心がキュンとするものを作ること」が目標。 著書に『ゆるくてかわいい はじめての刺しゅう(ワニブックス)』『簡単!3つのステッチから始める 文字刺しゅうBOOK(ワニブックス)』『うちの母は今日も大安(KADOKAWA)』がある。2023年には『パンどろぼう せかいいちかわいいてづくりこもの(KADOKAWA)』の刺繍作品を制作。 ● キョン / イラストレーター Instagram:@maipan_kyon 「絵と言葉で心を軽くするイラストレーター」として、イラスト制作や、キャラクターを用いたコンテンツ制作を行う。 オリジナルキャラクター「まいにちパン子」は、SNS総フォロワー5万人を超え、書籍化や大手小売り店でのグッズ販売実績がある。 ● 想馬まゆ / イラストレーター・画家 Instagram:@mer_cohal 『心を大切にする』をコンセプトに、ときめいたり癒されるようなイラスト制作・グッズ販売をしています。 ● Koichiro / イラストレーター Instagram:@omutuhiyoko 2005年生まれ。オリジナルキャラクターOMUTUHIYOKO(おむつひよこ)。 イベント出展や企業コラボ、プライズ化、書籍化など幅広く活動中。 ● makkuro usagi / ぬいぐるみクリエイター Instagram:@nagi.makkuro_...

【カラーの爆発】鮮やかな色彩や大胆な配色をテーマに色の使い方を自由に探求したアート展2025.7.22~8.4【IPPATSU】

  『カラーの爆発』 鮮やかな色彩や大胆な配色をテーマに色の使い方を自由に探求したアート展 一期一会の展示販売スタイルです。 ぜひ、お気に入りの一枚を探しにお越しください! 期間 2025.7.22(火)~8.4(月) 会場 studio144 〒144-0051 東京都大田区西蒲田5丁目27-18 蒲田ビル 1F 出展アーティスト紹介 人鳥華