スキップしてメイン コンテンツに移動

【参加アーティスト募集】誰でも簡単に参加できる展示会『IPPATSU』

 『IPPATSU』は、簡単に参加できるよう設計されたプロジェクトです!

👉 超低価格の参加費(キャンペーン)
👉 シンプルな出展方法
👉 テーマの選択が可能

📅【開催期間】2025年1月〜12月(計16回開催)
🏢【開催場所】東京アートラボ ショールームギャラリー内
💵【出展料】キャンペーン参加価格 ¥1,800〜
※通常参加費:¥5,800


エントリーフォームはコチラ


【初回キャンペーン参加条件】

① Instagramのフォロー&対象記事いいね!または、Xのフォロー&対象ポストをリポスト
② 初回参加の方
上記2つの条件をクリアした方のみに適応されます。

*特別価格は、「初めて」の方が対象です。
同一ユーザーからの2回目以降の応募であると判断した場合は、キャンセル措置をとる場合がございます。

▼キャンペーン対象記事▼
Instagram X

【テーマと日程の一覧】

■カラーの爆発
2025年1月20日(月)-1月31日(金)
2025年7月22日(火)-8月4日(月)

■都市の探検
2025年2月10日(月)-2月21日(金)
2025年8月18日(月)-8月29日(金)

■サステナビリティアート
2025年3月3日(月)-3月14日(金)
2025年9月1日(月)-9月12日(金)

■光と影
2025年3月24日(月)-4月4日(金)
2025年9月22日(月)-10月6日(月)

■動物の世界
2025年4月14日(月)-4月25日(金)
2025年10月14日(火)-10月27日(月)

■夢とシュールリアリズム
2025年5月19日(月)-5月30日(金)
2025年11月4日(火)-11月17日(月)

■音楽とリズム
2025年6月9日(月)-6月20日(金)
2025年11月25日(火)-12月8日(月)

ミニマリズム
2025年6月30日(月)-7月11日(金)
2025年12月15日(月)-12月26日(金)


絵画、イラスト、写真などジャンルを問わず参加できる展示会です。ぜひご検討ください。
何かご不明点があれば、気軽にお問い合わせください。

コメント

このブログの人気の投稿

企画展 “推しTOKYO144” 2025.9.10~9.14

【企画展 “推しTOKYO144”】 推し活を思う存分楽しもう!新たな“推し”と出会える! アーティストのグッズも販売! *一部アーティスト 企画展 “推しTOKYO144” ================== 場所:studio144 期間:2025年9月10日(水)~9月14日(日) 時間:12:00~18:00 ※閉場15分前までにご入場ください。 主催:studio144 ================== 出展アーティスト ● SAIJOH MACOTO / イラストレーター Instagram:@saijoh_macoto 京都を拠点に活動中。主にKVやアルバムジャケット・MVイラストをアンニュイポップなイラストで表現している。 ● ありま / イラストレーター・刺繍作家 Instagram:@arimama_umauma 刺しゅう作家で2児の母。「小さな子が“あいどーじょー”と渡してくれるような、心がキュンとするものを作ること」が目標。 著書に『ゆるくてかわいい はじめての刺しゅう(ワニブックス)』『簡単!3つのステッチから始める 文字刺しゅうBOOK(ワニブックス)』『うちの母は今日も大安(KADOKAWA)』がある。2023年には『パンどろぼう せかいいちかわいいてづくりこもの(KADOKAWA)』の刺繍作品を制作。 ● キョン / イラストレーター Instagram:@maipan_kyon 「絵と言葉で心を軽くするイラストレーター」として、イラスト制作や、キャラクターを用いたコンテンツ制作を行う。 オリジナルキャラクター「まいにちパン子」は、SNS総フォロワー5万人を超え、書籍化や大手小売り店でのグッズ販売実績がある。 ● 想馬まゆ / イラストレーター・画家 Instagram:@mer_cohal 『心を大切にする』をコンセプトに、ときめいたり癒されるようなイラスト制作・グッズ販売をしています。 ● Koichiro / イラストレーター Instagram:@omutuhiyoko 2005年生まれ。オリジナルキャラクターOMUTUHIYOKO(おむつひよこ)。 イベント出展や企業コラボ、プライズ化、書籍化など幅広く活動中。 ● makkuro usagi / ぬいぐるみクリエイター Instagram:@nagi.makkuro_...

【企画展】《nagi初個展 からふる》|参加作家:nagi(makkuro usagi) |studio144

【展示概要】 企画展名 nagi 初個展《からふる》 参加作家 nagi 会期 2026年4月4日(土)–4月5日(日) 時間 12:00–18:00 会場 studio144 入場 無料 【展示会コンセプト】 ぬいぐるみクリエイターとして国内外で活動するnagiが、studio144にて初の個展を開催します。 本展は、これまでのハンドメイドイベントやPOPUPとは異なる「個展」という形式での開催です。 nagiがクリエイターとして、そしてアーティストとして表現することを大切に構成されたこの展示では、ぬいぐるみ作品に加え、今回は絵画作品も発表されます。 studio144が本展で大切にしたいのは、 作品と向き合うための、ゆとりある時間と空間です。 多くの作品を一度に販売するイベント的な場ではなく、原画をじっくりと鑑賞したり、作家本人と言葉を交わしたりできる、静かな密度のある時間を提供します。 2019年の活動開始以来、SNSでの発信を起点にROUND1プライズやカプセルトイの全国展開、海外展開まで活動の幅を広げてきたnagi。その歩みの先に生まれた、初めての個展です。 ハンドメイドならではの個体差と、世界にひとつだけの個性を宿した作品たちが、studio144の空間に集まります。 当日はイラストサイン会も開催予定。詳細はnagiの Instagram より 【本展の見どころ】 立体と平面、ふたつの表現が交差する空間 ぬいぐるみという立体表現を主軸に活動してきたnagiが、本展では初めて絵画作品を同じ空間に並べます。手で触れられる温度感を持つ立体と、平面に広がる世界観が共存することで、どちらか一方では生まれなかった空気が立ち上がります。 「推し」が生まれる瞬間を体験する nagiの作品には、見た瞬間に「これが好きだ」と直感させる力があります。その感覚の正体は、量産では生まれない手仕事の個体差と、キャラクターに宿る固有の表情にあります。本展では、その「推しが生まれる瞬間」を空間ごと体験できます。 全国・海外へと広がった活動の、原点にある手仕事 ROUND1プライズやカプセルトイとして全国・海外へ展開されたキャラクターたちも、その出発点はnagiの手から生まれた一体のぬいぐるみです。本展に並ぶ作品は、スケールアップした活動の裏側にある、変わらない制作の核心を映しています。...

【企画展】《ART AREA TOKYO 144》|参加作家:佐藤紘朗、SENKO TAKAHASHI、ほのか、細坂よしき、森戸一惠|studio144

【展示概要】 企画展名 《ART AREA TOKYO 144》 参加作家 佐藤紘朗 SENKO TAKAHASHI ほのか 細坂よしき 森戸一惠 会期 2026年2月20日(金)–3月5日(木) 時間 12:00–18:00 会場 studio144 入場 無料 オープニングレセプション 2月20日(金)16:00~18:00[無料] 【展示会コンセプト】 本展《ART AREA TOKYO 144》は、 現代社会においてアートがどのような役割を持ち得るのかを問いかける展示です。 彫刻、絵画、日本画といったジャンルの枠を越え、5名の作家による多様な表現が一つの空間に集まります。 studio144が本展で重視しているのは、 作家同士の関係性や文脈ではなく、作品同士が同じ場に置かれることで生まれる関係性です。異なる背景や制作動機を持つ作品が並置されることで、空間には独自のリズムや緊張感が立ち上がります。 本展は、優劣や比較を促すものではありません。鑑賞者一人ひとりが自身の感覚で作品と向き合い、その間に生まれる気配や違和感、心の動きを受け取ることを大切にしています。自由でボーダレスな表現が交錯する場として、「今のアート」を感じ取っていただければ幸いです。 【本展の見どころ】 空間構成の視点 本展では、ジャンルやキャリアの違いをあえて整理せず、作品同士を並置する展示構成を採用しています。空間を歩くことで、作品間に生まれるリズムや距離感そのものを体験できます。 表現の多様性 ユーモアを宿す立体作品、内省的な絵画、日本画ならではの感性まで、表現の幅は非常に広く、それぞれが強い個性を持ちながらも同じ場に共存しています。 鑑賞者の参加性 明確なテーマ解釈や答えを用意していない展示だからこそ、鑑賞者自身の感覚が重要になります。「どう感じたか」「どこに惹かれたか」という個人的な視点が、そのまま鑑賞体験となります。 【参加作家紹介】 佐藤紘朗  彫刻家、立体作家/彫刻 主にオリジナルキャラクターを立体作品として制作し生み出している。人に笑ってもらえるものを作りたくて、日々の生活の中で思い付いたくだらないアイデアやユーモアをキャラクターに宿らせている。 作品が鑑賞者にとっていつでも鼻で笑えるぐらいの、緩くて面白おかしい存在になれたらと思う。 キャラクター作品とは別に、木材を...